ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」は、
エッセイ、対談、インタビュー記事、商品紹介など、
オリジナルの読みものを、
1998年6月の開設以来、毎日更新しています。
時流を追わず、人と社会への肯定感に根差した姿勢の
いつでもたのしめる息の長いコンテンツが中心です。

「ほぼ日手帳」は2002年版から誕生した、
ほぼ日がつくるオリジナルの手帳です。
使う人それぞれの「LIFE」に寄り添うものでありたい
という思いをこめた「LIFE の BOOK」をテーマに
国内外を問わず、
たくさんの方にご愛用いただいています。

「ドコノコ」は、犬と猫と人間をつなぐ
写真投稿アプリです。
犬や猫を登録し、写真やコメントを投稿することで、
本を作るような感覚で記録を蓄積することができます。
たくさんの犬や猫の写真を見てたのしむだけはなく、
SNS機能を活かして、
迷子になったペットの情報共有などにも役立ちます。

「TOBICHI(とびち)」は、「店舗」であり
「ギャラリー」であり、「イベント会場」です。
「ほぼ日刊イトイ新聞」の「飛び地」であると同時に、
コラボレーションをする作家やグループにとっての
「飛び地」でもあります。
ここでは、
展覧会やワークショップなどの様々な催しものや、
ほぼ日グッズ常設ショップでの
お買いものをたのしめます。

ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で、
さまざまなオリジナル商品を
企画・開発・販売しているお店が
「ほぼ日ストア」です。
まいにちの暮らしをたのしくする商品を
開発・販売する、
ウェブ上のちいさな商店街のような場所です。

「生活のたのしみ展」は、
さまざまなアーティスト、
目利き、ブランド、ショップ、企業などのかたがたと
「ほぼ日」がいっしょにつくる、
お買いものを中心としたイベントです。

ほぼ日のアースボール」は、
まるくて、かるくて、やわらかい、
あたらしい地球儀です。
どこにでもころんと転がしておける気軽さが
ありながら、
スマホをかざすとさまざまなコンテンツがたのしめる、
最先端の地球儀です。

「ほぼ日の学校」は、古典を学ぶ場です。
古くて難しいと敬遠されがちな古典ですが、
触れてみれば、奥深い魅力にあふれています。
それを、おもしろく、たのしく学ぶことのできる、
古典の醍醐味を味わいつくす学校です。